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第1試合
日田林工 2-16 大阪桐蔭

第2試合
桐生一 1-6 金沢

第3試合
高知 5-8 広陵

第4試合
浦和学院 5-6 横浜

第1試合の大阪桐蔭は序盤から小刻みに得点を重ねて、終盤には4,5点とビッグイニングを作り大差で勝利。昨日の雨を感じさせない戦いだった。第3試合は5点をリードされた高知が6回に変化球をバットのヘッドで右方向へ持っていく粘りのつなぎで3点。制球難に陥った中田が死球、変わった前田を捕らえて5点差を追いついた。なおもチャンスでスクイズ決行もバッテリーが低めにはずして阻止。直後の8回表に四死球が重なり高知が自滅。広陵が冷静に逃げ切った。第4試合はサッカー中継以外を拝見しましたが、横浜の土屋君がグローブ外でストレートのにぎりを構えてから、すぐに投げたような気がするんですが・・・(1度だけ) 浦和学院はスコアを見る限り4併殺とヒットの割りに得点できなかったのはこのせいでしたか・・・
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第1試合
白鴎大足利 3-11 清峰

第2試合
北海 10-15 東邦

第3試合
大阪桐蔭 - 日田林工
2回裏雨天ノーゲーム

第3試合を見ようと思ってテレビをつけたら、すぐに雨。スコアは4-0と桐蔭打線の勢いがすさまじかったが、雨の勢いはさらにすさまじく、雷鳴轟く中30分待っても天候の回復が見込めずノーゲームが宣告された。このため明日の第1試合に順延となりました。
第1試合
白鴎大足利 3-11 清峰

第2試合
北海 10-15 東邦

第3試合
大阪桐蔭 - 日田林工
2回裏雨天ノーゲーム

第3試合を見ようと思ってテレビをつけたら、すぐに雨。スコアは4-0と桐蔭打線の勢いがすさまじかったが、雨の勢いはさらにすさまじく、雷鳴轟く中30分待っても天候の回復が見込めずノーゲームが宣告された。このため明日の第1試合に順延となりました。
はい、稲尾様です。

西武が西鉄の復刻ユニホームを着用する「ライオンズ・クラシック」。10日からの日本ハム3連戦は「神様、仏様、稲尾様」シリーズ。試合開始直前、故稲尾和久氏の投球シーンが西武ドームのLビジョンに映し出され、バーチャル始球式を行う。試合後のナイトシアターでは、同ビジョンで本人が出演してエピソードを振り返るなど貴重映像を放映。
 
11日の試合前には、全盛期を間近に見ていた田村大五氏と綱島理友氏の対談も行われる。メモリアル限定DVDを発売するなど、3連戦は稲尾氏一色に染まる。

スポーツニュースで取り上げてくれることを稲尾ファンとして祈りまする・・・

引用元→日刊スポーツ
昨日の中日-巨人戦に200勝に王手をかけたベテラン山本昌が登板。初回に先制されるもそこから見違える様なピッチングで凡打の山。あれよあれよという間に9回に。最後のマウンドに立っていたのも山本昌だった―

変則フォームから投げ出される「スクリューボール」を武器に中日一筋25年でやってきた。そして、200勝に苦しみながらもあと1アウトまで迫った。迎えるバッターは4番のラミレス。200勝を目前として敵に不足はなし!2-2から打ち上げた打球はライトフライに―

その瞬間山本昌が完投で200勝をついに達成。42歳11ヶ月は史上最年長での200勝達成。おまけに完投勝利も史上最年長での達成だ!ナインやベンチからも一斉に駆け寄り胴上げを開始。山本昌が地元ナゴヤドームで宙に舞った。

いやぁ~素晴らしいです昌さん!!
第1試合
本庄一 5x-4 開星

第2試合
青森山田 2-1 日本航空

第3試合
慶応 6-4 松商学園

第4試合
高岡商 5-1 大府

今日は任務のため第2,3試合にまたがってしか見れず。第2試合のスコアレスの展開はやはり面白い。9回の攻防も手に汗握った。本命の慶応は4-1となったところまでは見れたのですが、先発・田村の投球内容に若干不安がありましたが、帰ってみれば失点は2ということでしたか・・・しかし相手が今大会最多出場の松商だけあって波に乗って欲しいです。
遅れながらも・・・

第1試合
関東一 13-5 常総学院

第2試合
鳴門工 4x-3 本荘

第3試合
飯塚 0-7 浦添商

第4試合
近大付 1-3 千葉経大付

注目の飯塚が序盤で打線のリズムが乗り切れずズルズルと敗退・・・併殺が痛かった。センバツベスト4の千葉経大付も斉藤君が完投とやはり強かった。一番面白かったのは第2試合の9回の逆転・再逆転でのサヨナラ劇。良い試合でした。
第1試合
鹿児島実 14-1 日大鶴ヶ丘

第2試合
宮崎商 7-1 城北

第3試合
近江 4-5 智弁学園

第4試合
報徳学園 4x-2 新潟県央工

第4試合は報徳学園、注目の新潟県央工の対決とあって、画面にかじりついて観戦。初回の央工のスクイズで1点先制。これはとてもテンポ良く打線がつながっていた。5回の追加点も送りバントから得るなど、少ないチャンスをモノにし流れを作った。チャンスは作るが得点できない報徳は6回に氏家の2ランで同点。その後両党主の好投で2-2のまま9回2死走者なしから3番糸井が3塁打、そして4番の井上が高めの変化球をジャストミートし、打球を右中間スタンドに叩き込んでサヨナラ! とてもいい対決。そして1球の怖さというものを今大会も感じる良い機会になりました。
第1試合
駒大岩見沢 8-6 下関工

第2試合
済美 0-3 智弁和歌山

第3試合
木更津総合 6-1 鳥取西
私の8強予想です

A 聖光学院
B 福知山成美
C 智弁和歌山
D 報徳学園
E 飯塚
F 慶応
G 大阪桐蔭
H 横浜

今回もかなりベタな感じですが、そんな中でEブロックの飯塚はくるのでは!?と予想。

そして他の注目校はDの新潟県央工(初戦が予想した報徳学園ですが)、E千葉経大付(特に投手の斉藤君は印象に残っています。)H仙台育英 などなど・・・

そして優勝予想は・・・


「慶応」を推します

慶応は春に続いて推したわけですが、春は本当に惜しい試合で初戦敗退ということで今度こそは!という想いです。北神奈川決勝では東海大相模相手に9回に同点。延長で勝ち越しを決めて、13回の熱戦を制した勢いを甲子園でも見せて欲しいです。只野、田村コンビが今度こそ力を発揮してくれるはず!

実際第90回記念大会でよかったなぁと思うのは、神奈川県が南北に分かれた事。いつもなら一つの枠を争うわけで、そうなるとほぼ必然的に「横浜」という大きな壁が立ちはだかるわけです。センバツでは両校とも初戦敗退という予想外にも思えた展開でしたが、夏は神奈川県勢が来ると思います。
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